step1
SupportingFilesの中に画像を入れる。
step2
配列を用意する。
NSArray :_array = [NSArray arrayWithObjects:
[UIImage imageNamed:@"a.jpg"],
[UIImage imageNamed:@"b.jpg"],
[UIImage imageNamed:@"c.jpg"],
nil
]
step3
この入れるをImageViewに設定する。
_imageView.animationImages = _array;
step4
次にアニメーションの速度を決める
_imageView.animationDuration = アニメーションの速度
step5
アニメーションの繰り返し回数を設定する。
_imageView.animationRepeatCount = 2;
0を設定すると、無限に繰り返す。
step6
アニメーションを開始数r。
[_imageView startAnimating]
step7
アニメーションの停止
[_imageView stopAnimationg]
毎日コツコツiphoneアプリについて学んでいきます。 基本的に、メモとして利用をしているので、わかりにくい部分もあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。
2011年9月19日月曜日
2011年9月18日日曜日
UIImageViewで画像を表示する。
UIImageViewで画像を表示する。
step1
AddFilesと言う項目でSupporting Filesの中に右クリックで入れる。
step2
UIImageViewを設置したら、プロパティの画面から
プルダウンメニューで好きな画像を入れる事ができます。
step3
画像のサイズの設定を下記を設定する事で好きなサイズで実現する事ができる。
scaleToFill
縦横ぴったり会う。
Aspect FIt
大きくなるが余白ができる。
AspectFill
大きくなるが、トリミングされる。
また、画像の設定に関してはプロパティでも変更が可能である。
ex)
_imageView.image = [UIImage imageNamed:@"sample.jpg"];
step1
AddFilesと言う項目でSupporting Filesの中に右クリックで入れる。
step2
UIImageViewを設置したら、プロパティの画面から
プルダウンメニューで好きな画像を入れる事ができます。
step3
画像のサイズの設定を下記を設定する事で好きなサイズで実現する事ができる。
scaleToFill
縦横ぴったり会う。
Aspect FIt
大きくなるが余白ができる。
AspectFill
大きくなるが、トリミングされる。
また、画像の設定に関してはプロパティでも変更が可能である。
ex)
_imageView.image = [UIImage imageNamed:@"sample.jpg"];
2011年9月17日土曜日
アクションシートを使いたい。UIActionSheet
アクションシートを使いたい。
アクションシートとは、
いくつかの選択肢を表示させるデフォルトのインターフェース。
下から表示がレイヤーで出る仕様の為こちら側でデザインを設定する必要はない。
step1
最初にInterfaceで宣言をする。
@interface sampleController:UIController<UIActionSheetDelegate>{}
step2
タイトル、ボタンの文字、ボタンの数は決めておく。
UIActionSheet _asheeet = [UIActionSheet alloc]initWidthTitle:@"title"
delegate:self
cancelButton:Title:@"Cancel"
destructiveButtonTitle:@"caution"
otherButtonTitles:@"s1",@"s2",nil]
上記で、
destructiveButtonに関しては、ユーザーの注意を促すものを設置する。
押す事でデータが消えてしまうなど。このボタンは自動で一番上に表示がされる。
アクションシートの表示は
[_asheet showView:self.view]
メモリの開放は
[_asheet release]
でボタンが押された場合には、次の関数が表示される。
-(void)_asheet:(UIActionSheet *)_asheet checkedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex{
}
buttonIndexの値で
どのボタンが呼ばれたかを判別する。
番号の上から0,1,2,3と言う順番で取得される。
アクションシートとは、
いくつかの選択肢を表示させるデフォルトのインターフェース。
下から表示がレイヤーで出る仕様の為こちら側でデザインを設定する必要はない。
step1
最初にInterfaceで宣言をする。
@interface sampleController:UIController<UIActionSheetDelegate>{}
step2
タイトル、ボタンの文字、ボタンの数は決めておく。
UIActionSheet _asheeet = [UIActionSheet alloc]initWidthTitle:@"title"
delegate:self
cancelButton:Title:@"Cancel"
destructiveButtonTitle:@"caution"
otherButtonTitles:@"s1",@"s2",nil]
上記で、
destructiveButtonに関しては、ユーザーの注意を促すものを設置する。
押す事でデータが消えてしまうなど。このボタンは自動で一番上に表示がされる。
アクションシートの表示は
[_asheet showView:self.view]
メモリの開放は
[_asheet release]
でボタンが押された場合には、次の関数が表示される。
-(void)_asheet:(UIActionSheet *)_asheet checkedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex{
}
buttonIndexの値で
どのボタンが呼ばれたかを判別する。
番号の上から0,1,2,3と言う順番で取得される。
2011年9月16日金曜日
UIAlertViewでアラートの表示をする。
UIAlertViewでアラートの表示をする。
ULAlertView *_alert = [[UIAlertView alloc]
initWidthTitle:@"title"
message:@"mes"
delegate:self
cancelButtonTitle:@"NO"
otherButtonTitles:@"OK",nil]
noなどが必要ない場合にはnilを設定すればOKのみのボタンが作成できる。
また、アラートの表示は
[alert show]
アラート終了後に、メモリの開放は下記で、
[alert release]
値の取得に関しては、
-(void)_alert:(UIAlertView *)alert checkedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex{
}
で、buttonIndexが取得できるのだが、OKボタンが押された場合は
buttonIndex = 1;
キャンセルボタンが押されていた場合には、
buttonIndex = 0;
ULAlertView *_alert = [[UIAlertView alloc]
initWidthTitle:@"title"
message:@"mes"
delegate:self
cancelButtonTitle:@"NO"
otherButtonTitles:@"OK",nil]
noなどが必要ない場合にはnilを設定すればOKのみのボタンが作成できる。
また、アラートの表示は
[alert show]
アラート終了後に、メモリの開放は下記で、
[alert release]
値の取得に関しては、
-(void)_alert:(UIAlertView *)alert checkedButtonAtIndex:(NSInteger)buttonIndex{
}
で、buttonIndexが取得できるのだが、OKボタンが押された場合は
buttonIndex = 1;
キャンセルボタンが押されていた場合には、
buttonIndex = 0;
2011年9月15日木曜日
日付を取得UIDatePicker
日付を取得
UIDatePickerでユーザーに日付を決めさせるコンポーネントを利用できる。
このコンポーネントは初期の設定でそれが日付か時間かを決定する事ができる。
■dataPickerMode
月日時分:UIDatePickerModeDateAndTime
年月日:UIDatePickerModeDate
時分:UIDatePickerModeTime
タイマー:UIDatePickerModeCountDownTimer
で、デフォルトで日付を設定しておく為に、
下記のような形式で岸をする。
date = [NSData dateWidthString:@"2011-01-01 00:00:00:+09:00"];
また、時間にする場合に、時計を何分刻みで設定ができるようにするかを調整できる。
minuteInterval = 5;
また、設定できる一番古い時間と一番新しい時間を設定します。
_picker.minimumDate = [NSDate ..]
_picker.maximumDate = [NSDate ..]
上記の形で設定をしておくと指定の時間以外は設定ができないようにできた。
日付に取得に際しては、前もって型が指定できる
NSDateFormatter *_dateFormat = [[[NSDateFormatter alloc]init]autorelease];
_dateFormat.dateFormat = @"yyyy/MM/dd HH:mm";
text = [_dateFormat stringFromDate:_picker.date];
上記のような設定で、取得できる型が設定できた。
2011年9月13日火曜日
スライダーを使ってみる。UISlider
スライダーを使ってみる。
UISliderを使うと
簡単なスライダーを実装が可能である。
まず、最小と最大の値を設定する。
_slide.minimumValue = 0;
_slide.maximumValue = 100;
上記の値の間でスライドの値を取得する事ができるようになる。
また、ピンチをつかんでいる間も、valueChangeなどのイベントを取得するかしないか
を下記のプロパティで設定できる。
_slide.continuous = YES
で取得する。NOでイベントの終了時に、イベントを取得できます。
どちらでも問題ない仕様であれば、終了時に値を取得するように設定を
行う方がメモリの節約になります。
UISliderを使うと
簡単なスライダーを実装が可能である。
まず、最小と最大の値を設定する。
_slide.minimumValue = 0;
_slide.maximumValue = 100;
上記の値の間でスライドの値を取得する事ができるようになる。
また、ピンチをつかんでいる間も、valueChangeなどのイベントを取得するかしないか
を下記のプロパティで設定できる。
_slide.continuous = YES
で取得する。NOでイベントの終了時に、イベントを取得できます。
どちらでも問題ない仕様であれば、終了時に値を取得するように設定を
行う方がメモリの節約になります。
2011年9月12日月曜日
UISwitchのON OFFスイッチ
スイッチ用のコンポーネント
UISwitch
ONかOFFかを判別する事ができる。
基本的には、
_switch.ON = YES;
_switch.ON = NO;
上記のようにYES/NOで設定を行える。
基本的にイベントは
changedでチェンジした瞬間のイベントを
拾う事ができる。
UISwitch
ONかOFFかを判別する事ができる。
基本的には、
_switch.ON = YES;
_switch.ON = NO;
上記のようにYES/NOで設定を行える。
基本的にイベントは
changedでチェンジした瞬間のイベントを
拾う事ができる。
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