スライダーを使ってみる。
UISliderを使うと
簡単なスライダーを実装が可能である。
まず、最小と最大の値を設定する。
_slide.minimumValue = 0;
_slide.maximumValue = 100;
上記の値の間でスライドの値を取得する事ができるようになる。
また、ピンチをつかんでいる間も、valueChangeなどのイベントを取得するかしないか
を下記のプロパティで設定できる。
_slide.continuous = YES
で取得する。NOでイベントの終了時に、イベントを取得できます。
どちらでも問題ない仕様であれば、終了時に値を取得するように設定を
行う方がメモリの節約になります。
毎日コツコツiphoneアプリについて学んでいきます。 基本的に、メモとして利用をしているので、わかりにくい部分もあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。
2011年9月13日火曜日
2011年9月12日月曜日
UISwitchのON OFFスイッチ
スイッチ用のコンポーネント
UISwitch
ONかOFFかを判別する事ができる。
基本的には、
_switch.ON = YES;
_switch.ON = NO;
上記のようにYES/NOで設定を行える。
基本的にイベントは
changedでチェンジした瞬間のイベントを
拾う事ができる。
UISwitch
ONかOFFかを判別する事ができる。
基本的には、
_switch.ON = YES;
_switch.ON = NO;
上記のようにYES/NOで設定を行える。
基本的にイベントは
changedでチェンジした瞬間のイベントを
拾う事ができる。
2011年9月11日日曜日
UITextViewで長い文字列を表示する。
UITextViewは長い文字列を入れるのに適したインターフェースで、
文字列の長さに従う形で、スクロールバーが出る。
Editableと言うプロパティで編集可能か、不可能か設定が可能である。
keyboardTypeを利用する事で下記の中から
ユーザーの入力にあわせたキーボードを選ぶ事ができます。
デフォルト:UIKeyboardTypeDefault
英字:UIKeyboardTypeASCIICapable
URL:UIKeyboardTypeURL
メール:UIKeyboardTypeEmailAddress
数字:UIKeyboardTypeNumberPad
電話番号:UIKeyboardTypePhonePad
2011年9月10日土曜日
UITextFieldで利用できるプロパティ
UITextFieldで利用できるプロパティ
UITextFieldではただのテキスト入力だけでなく
さまざまな設定が可能です。
下記にUITextFieldのプロパティをまとめました。
1、text
デフォルトで入っている文字の指定です。
2、placaholder
ここに文字を入力してくださいのようなユーザーをサポートする文言
3、キーボード設定
default:通常のキーボード
url:url入力に特化したキーボード
Number:数値入力用キーボード
4、リターンキーの文言
リターンキーに入る言葉もいくつかの文言から選ぶ事ができます。
Go Search Send Don
5、色の設定:textColor
[UIColor blueColor]
などと言う形で、いくつかのプロパティを設定できるようです。
UITextFieldではただのテキスト入力だけでなく
さまざまな設定が可能です。
下記にUITextFieldのプロパティをまとめました。
1、text
デフォルトで入っている文字の指定です。
2、placaholder
ここに文字を入力してくださいのようなユーザーをサポートする文言
3、キーボード設定
default:通常のキーボード
url:url入力に特化したキーボード
Number:数値入力用キーボード
4、リターンキーの文言
リターンキーに入る言葉もいくつかの文言から選ぶ事ができます。
Go Search Send Don
5、色の設定:textColor
[UIColor blueColor]
などと言う形で、いくつかのプロパティを設定できるようです。
2011年9月9日金曜日
コンポーネントの配置など一連の流れ
コンポーネントを配置する事でデザインを作成していきます。
基本の考え方として
ボタンを押して何かをしたい場合には、
まず、sampleViewControll.hファイル内で
ボタンと押した場合の動きの関数を定義します。定義をします
xibファイルでコンポーネントの設置を行ったら、
.hファイルでの定義にむすびつけます。
※結び付け方に関しては、利用のバージョンによって異なるかと思います。
.mファイルで、
押した場合の動きの関数の中身の記述などをします。
ほとんどの動作に関してはこのような流れ
で作成ができます。
基本の考え方として
ボタンを押して何かをしたい場合には、
まず、sampleViewControll.hファイル内で
ボタンと押した場合の動きの関数を定義します。定義をします
xibファイルでコンポーネントの設置を行ったら、
.hファイルでの定義にむすびつけます。
※結び付け方に関しては、利用のバージョンによって異なるかと思います。
.mファイルで、
押した場合の動きの関数の中身の記述などをします。
ほとんどの動作に関してはこのような流れ
で作成ができます。
2011年9月8日木曜日
プロジェクトファイルを作成すると自動でできるファイルの説明
プロジェクトnameがsampleの場合
1、sampleViewControll.xib
画面のデザインを作成するファイルです。
2、
sampleViewControll.h
sampleViewControll.m
アプリの基本的な動きやデザインを制御する。
.hはヘッダーファイルなので、定義を主にして
.mはメインファイルとして、細かい設定などを行います。
3、
sampleAppDelegate.h
sampleAppDelegate.m
アプリの基本動作の起動周りで動く部分を記述する。
1、sampleViewControll.xib
画面のデザインを作成するファイルです。
2、
sampleViewControll.h
sampleViewControll.m
アプリの基本的な動きやデザインを制御する。
.hはヘッダーファイルなので、定義を主にして
.mはメインファイルとして、細かい設定などを行います。
3、
sampleAppDelegate.h
sampleAppDelegate.m
アプリの基本動作の起動周りで動く部分を記述する。
2011年9月7日水曜日
XCODEを使ってプロジェクトを作成していく
プロジェクトを作成する際に、
アプリにあった、テンプレートを利用する事で、開発の手間をかなり軽減する事ができる。
1、view-based Application
シンプルで、用意されているのは1つのviewのみ
2、utility Application
表裏の2つのviewがあり、ボタンひとつで移動をする事ができる、
また、デフォルトで切り替えの際に回転をするような動きをする。
3、tabBarApplication
ビューが複数存在し、画面下部にあるタブをタップすると、
画面が切り替わる。
4、Navigation_based Application
ビューが複数枚存在して、階層的に画面推移するアプリが作成できる。
5、OpenGL ES Application
OpenGL ESを利用する時用のテンプレートです。
6、split view-based Application
ipad用のテンプレートです。
7、Window-based Application
windowだけでviewがなく最低限の機能のみをもったテンプレート
アプリにあった、テンプレートを利用する事で、開発の手間をかなり軽減する事ができる。
1、view-based Application
シンプルで、用意されているのは1つのviewのみ
2、utility Application
表裏の2つのviewがあり、ボタンひとつで移動をする事ができる、
また、デフォルトで切り替えの際に回転をするような動きをする。
3、tabBarApplication
ビューが複数存在し、画面下部にあるタブをタップすると、
画面が切り替わる。
4、Navigation_based Application
ビューが複数枚存在して、階層的に画面推移するアプリが作成できる。
5、OpenGL ES Application
OpenGL ESを利用する時用のテンプレートです。
6、split view-based Application
ipad用のテンプレートです。
7、Window-based Application
windowだけでviewがなく最低限の機能のみをもったテンプレート
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