dictionaruクラスとほぼ同じような仕様です。
_obj.time = 30;
上記のように簡単に格納ができる。
またdictionaryのクラスと異なるのは、
[_obj _func]
と言う形にすれば、
objectの中にいれた関数を実行する事ができる。
また、引数はコロンの後ろに追加する。
[_obj _func:@"a"];
毎日コツコツiphoneアプリについて学んでいきます。 基本的に、メモとして利用をしているので、わかりにくい部分もあるかと思いますが、どうぞ、よろしくお願いいたします。
2011年9月6日火曜日
2011年9月5日月曜日
条件分岐
if(条件分岐式){
}
上記の形で、条件分岐が可能になうのだが、
a==b
が同じ値であるのに、異なる場合がある。
a = 1;
b = 1;
の場合には
if(a == b)は実行される。
a = @"apple";
b = @"apple";
※この書き方は示すもので正しくない
である場合に、if(a==b)が実行されない場合がある。
これは、ポインタの考え方にある。
aとbは、文字列を保持している場合には、文字列そのものを保持しているのでなく、文字列のデータの格納場所を示している。
この場合に、中身は同じだけど、保存場所が違えば、違うものであると判別される。
値のみを純粋に比べる場合には、
[_a isEqual:b]
と条件を書くと格納の場所にかかわりなく、純粋な値のみを判別してくれる。
}
上記の形で、条件分岐が可能になうのだが、
a==b
が同じ値であるのに、異なる場合がある。
a = 1;
b = 1;
の場合には
if(a == b)は実行される。
a = @"apple";
b = @"apple";
※この書き方は示すもので正しくない
である場合に、if(a==b)が実行されない場合がある。
これは、ポインタの考え方にある。
aとbは、文字列を保持している場合には、文字列そのものを保持しているのでなく、文字列のデータの格納場所を示している。
この場合に、中身は同じだけど、保存場所が違えば、違うものであると判別される。
値のみを純粋に比べる場合には、
[_a isEqual:b]
と条件を書くと格納の場所にかかわりなく、純粋な値のみを判別してくれる。
2011年9月4日日曜日
Dictionaryクラスを使う。
基本的にObjectと同じであるが。
keyを用意してkeyに対応する値が存在する。
NSDictionary dictionaryWidthObjectAndKeys:@"a",@"apple",@"b",@"beer",@"c",@"cat",nil];
上記のように6つの変数を登録しているが、順番にdictionaryに登録をしている。
a : apple
b : beer
c : cat
と言う形で登録をしている。
登録した値の取得の方法に関しては
[_dictionary objectKey : @"a"]
と言うように設定を行うと
apple
が取得できる。
keyを用意してkeyに対応する値が存在する。
NSDictionary dictionaryWidthObjectAndKeys:@"a",@"apple",@"b",@"beer",@"c",@"cat",nil];
上記のように6つの変数を登録しているが、順番にdictionaryに登録をしている。
a : apple
b : beer
c : cat
と言う形で登録をしている。
登録した値の取得の方法に関しては
[_dictionary objectKey : @"a"]
と言うように設定を行うと
apple
が取得できる。
2011年9月3日土曜日
配列を作成する。
NSArray *_array = [NSArray arrayWithObject:10,10,10,10,nil];
nilで終えるのが一般的である。
配列に含まれる要素の数は、countで取得ができる。
_array.count
、あた配列の中から特定のデータを取り出すには、
[_array objectAtIndex:3];
dでarrayの中の4番目の要素を取得する事ができた。
nilで終えるのが一般的である。
配列に含まれる要素の数は、countで取得ができる。
_array.count
、あた配列の中から特定のデータを取り出すには、
[_array objectAtIndex:3];
dでarrayの中の4番目の要素を取得する事ができた。
2011年9月2日金曜日
文字データを組み合わせて文字列を作成する。
_str1とある文字列を合成したい場合に
NSSTring *_str2 = [NSString StringWidthFormat: @"%@付け加えたい言葉",_str1];
とすると、%@の部分が_str1に置き換わるので、
言葉の合成が簡単にできた。
2011年9月1日木曜日
整数の値を文字列にする。
整数の値を文字列にする。
[NSString stringWithFormat :@"%d",202]
と言う形にすると、%dの値が数値の文字列に置き換わる。
数値(少数も含む)を文字列に変更する場合には、
[NSString stringWithFormat :@"%f",111.45]
上記の形にすると、小数点も含んだ形で、文字列を生成できます。
以上です。
[NSString stringWithFormat :@"%d",202]
と言う形にすると、%dの値が数値の文字列に置き換わる。
数値(少数も含む)を文字列に変更する場合には、
[NSString stringWithFormat :@"%f",111.45]
上記の形にすると、小数点も含んだ形で、文字列を生成できます。
以上です。
ポインター変数を利用する。
文字列などを作成する場合に、保存領域を用意してあげる必要があり、
その保存領域と文字変数を結びつけるのが、pointerである。
文字列を作成の時には
で定義をし
で利用をする。
作り方を順番に説明をしていきます。
step1:初期化
NSString *_str = [[NSString alloc]initWidthString:@"文字列"]
allocとは文字の保存領域を確保する宣言である。
また、文字列を作成する場合にはコーテーションマークの前に@を用いて、
この後ろの部分が文字列である事を示している。
step2:使用後は開放する。
[_str release]
で利用している使用メモリを開放する事ができる。
step3:自動開放の設定
step2で実装したメモリの開放であるが、中には、つけるのが難しい変数などもある。
その為、コンピューターに自動での開放をお願いする機能がある。
NSString *_str = [[[NSString alloc]initWithString:@"文字列"]autorelease];
step4:step1,step3をまとめたものを以下であらわせる。
NSString *_str = [NSString StringWithString:@"文字列"];
開放のタイミングは自分で決めた方がより細かな メモリのチューニングが可能になるが基本的には、autoreleaseに任せてしまったほうがよいかもしれません。
その保存領域と文字変数を結びつけるのが、pointerである。
文字列を作成の時には
*_str
で定義をし
_str
で利用をする。
作り方を順番に説明をしていきます。
step1:初期化
NSString *_str = [[NSString alloc]initWidthString:@"文字列"]
allocとは文字の保存領域を確保する宣言である。
また、文字列を作成する場合にはコーテーションマークの前に@を用いて、
この後ろの部分が文字列である事を示している。
step2:使用後は開放する。
[_str release]
で利用している使用メモリを開放する事ができる。
step3:自動開放の設定
step2で実装したメモリの開放であるが、中には、つけるのが難しい変数などもある。
その為、コンピューターに自動での開放をお願いする機能がある。
NSString *_str = [[[NSString alloc]initWithString:@"文字列"]autorelease];
step4:step1,step3をまとめたものを以下であらわせる。
NSString *_str = [NSString StringWithString:@"文字列"];
開放のタイミングは自分で決めた方がより細かな メモリのチューニングが可能になるが基本的には、autoreleaseに任せてしまったほうがよいかもしれません。
登録:
投稿 (Atom)